たばこ屋さんにまつわるすばらしい川柳の中から、各賞が決定いたしました! たくさんのご応募ありがとうございました! 各賞に選ばれましたのは、以下の16作品です。おめでとうございます。
ベビーカーが近くにあることに気付いて煙草を消した男性はとっても紳士に見えました。
父親の遣いで、子供の頃から馴染みのたばこ屋さんがあります。今はコンビニが多くめったに行きませんが、時々行ってそこのおばあさんと話をするのがひそかな癒しです。
自販機相手だと、未成年でも煙草を入手できるけど、煙草屋のおばちゃんにその手は通じないんですよね。
未成年の子には、タバコを売らなかったばあちゃん。人の道を説いてたんだなあ。
なつかしいたばこ屋さんを曲がると、もうすぐ実家。童心に返る瞬間です。
終戦後は可愛くて別嬪だったが・・
幼い頃、父のタバコを買いに行くと、銘柄を言わなくても私の顔を見ただけでタバコがワンカートンでてきました。大通りを渡るまで見送ってくれたばあちゃんが懐かしいです
職にあぶれ、お金がないときも、「出世払いでいいよ」と言う、たばこ屋のばあちゃんの言葉に励まされた。
顔馴染のおばちゃんと短いけれど、癒されるおしゃべり。大事な時間です。
いつもマナーモードでの喫煙は見ていても気持ちがいいものですね。
人に言われるとつい反発をしてしまうことが多々あります。自分で人の立場に立って考えることが大切です。
喫煙者が皆、「常識」を持ちながら喫煙する世の中になって欲しいと思います。
最近は禁煙化が進み、なかなか吸う場所がないのですが禁煙ゾーンでは吸わず、人に迷惑にならない喫煙所で吸って欲しいものです。
はぐれたら、ここを探す
なんと、族になってしまいました。と、言っても「ほたる族」。可愛い孫のためには致し方なし。婿も愛煙家で慰め合いつつ・・・
ゆとりのある人は、違いますね。